下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることもよくあります。

一括査定のサイトを利用することにより、

大規模な下取り会社の最大10社が 競売にかけるからです。

あなたの車が欲しい人達が買い取りの価格を

競いあってくれるので自然に買い取り価格の

値段が上がる仕組みになっています。

コレは利用しない手は無いですね。

 カーナビやドライブレコーダー、スマホの充電など、車の中で電源を必要とするものが増えてきました。でも、車のアクセサリー電源て一つしかありませんよね!

そこで今回は誰でも簡単にアクセサリー電源を増設できる方法をご説明いたします。シガーソケットに差し込むだけです。さっそくあなたも、増設しませんか?

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USB電源付きがおすすめ増設シガーソケット

二股ソケットのようにソケットを増やすことができる増設シガーソケット、最近のものにはUSB電源を備えたものが数多くみられます。

シガーソケットを消費することなくスマホの充電ができるので、ついていると抜き差しの手間も省けます。

何と言ってもただ差し込むだけの簡単取り付け誰にでもできます。仕様やデザインはたくさんあってどれを選べばよいのか迷ってしまいます。

好みのデザインを優先すればよいと思いますが、一つだけ、注意していただきたいことがあります。プラグとソケットをつなぐ線が細い製品を時折見かけます。

12ボルトと電圧が低いので線が細いと電圧降下や発熱の原因となってしまいます。できるだけ、線の太いものを選んでください。これだけ注意していただければ、色も形も好みのタイプのものを選択していただいて結構です。

電飾のついたものもありますし、電圧計がついたものもあります。ちなみに、私が使っているのは電圧計付きのタイプです。

魚釣りとごみ捨て用に軽トラックを所有しているのですが、月に一度乗るか乗らないかのためバッテリーをあげてしまった経験から購入いたしました。エンジンをかけることなくバッテリーの状態を確認できるので非常に重宝しています。

ここで、豆知識を一つお伝えいたします。このような方法で、電源は確保できてもどうしても電気製品には相性というものがございます。

ドライブレコーダーを取り付けてカーナビが位置情報を受信できなくなった。という不具合が一番多いです。

ですので、ここ一番に備えてテスト走行だけは必ず行ってください。

机の上ではどんなに完ぺきであっても実践で使えなかった話はかぞえきれないことを肝に銘じておいてください。

大切なご家族との思い出をだいなしにしないよう、十分なテスト走行をおこなっておきましょう。

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あるとうれしいエンジンルームに予備電源

 エンジンルーム内にノーヒューズブレーカーを取り付けていつでも12ボルトの製品が使えるようにしておくととても便利です。

取り付けは電気屋さんか自動車整備工場に相談するとよいでしょう。ドライバー一本で結線できテープ巻きの必要もありません。

作業灯など、つけたり外したりの多いものに重宝いたします。10アンペアから75アンペア以上のものまでサイズもいろいろそろっています。

複数の機器を取り付けることもできるので、少し大きめのものをつけておくことをすすめします。

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こちらもおすすめジャンプスターター

ジャンプスターターという万能電源供給器があります。ちいさいボヂィーながらバッテリーのあがった車のエンジンを始動することができるつわものです。 

不意のバッテリーあがりに備えて用意しておくと重宝します。わたしのものは、エンジンスタートのほかに、LEDランプとUSB電源端子がついているので、エンジンスタートはもちろん懐中電灯、スマホの充電に使用することができます。

いつでも使用できるように偶数月の一日前後など、定期的に充電することを忘れないでください。

スマートフォンやタブレットと違い充電には時間を必要といたしますので、必要になってからの充電では間に合いません。

今回は、スズキ・ジムニーアクセサリー電源についてご説明させていただきました。USB電源は災害時のスマホの充電にぜひ備えておいてください。

またインバーターを用意しておくと、ノートパソコンなど100ボルトの家電製品を使用することができます。日本中で災害が多発しています。

この機会にあなたもUSB電源とインバーターをじゅんびしておきませんか?

ディーラーに相場より多く値引きしてもらうには?

ディーラーの値引き価格の相場を上回る値引きを行なわせるには?

ちょっと前に、ディーラーの値引き価格は実質相場が決まっているという話をしましたが、例外が存在します。

それは下取りをするという予定の場合に使えます。

ディーラーは今あなたの使用していた車を安く買い取って、

値引き価格を大きくして損しないようにするという技を使います。

それに対抗するのに、あなたの愛車を下取りして貰う予定だと

交渉を進めて値引き価格を増やしてもらいましょう。

最終買うときには「やっぱり下取りしてもらうのは辞めます」と

言えばそのまま値下げ相場価格より良い条件で買うことが出来ます。

このやり方が新車を最安価で手に入れる最終奥義というわけです。